日記:なろう系アニメをけっこ~観たよ!
ピタッと一年ぶり一週間ボウズ
最近自分の中でマイブームがある。それがなろう系アニメを視聴すること。
それも二倍速で。
正直自分はそういう異世界転生ものだとかオレつえー的なものを忌避していた。
でも観ずに批判するのは違うじゃん?ダサいじゃん?と思い立ち、視聴することにした
でも時間がとられるのは嫌だな~・・・なんて思ったので二倍速。スマソ
感想として、
そんな悪くなかった!!!!
というか作品によってそれなりに楽しく観れるのはけっこ~ある!!
それはつまり、なかにはマジで観れたもんじゃない作品もあるってことだけども。3話くらいで断念しちゃったのもある。あまりにちょっと…ってなっちゃった。
だからこう…あれだよね、なろう系みるのってB級サメ映画観るのに近いかもね。うわ~ここ酷いな~なんだこの展開!なんだこのキャラ…みたいなね!
それらをみてて思ったのがね一つ…というか言いたいことはいっぱいあるんだけどもね。あるんですけども。
なんで揃いも揃ってスキルという概念を出すの???
もちろんスキルとか無い作品も結構あるし、その設定が便利ってのもまぁ分かるが。
ソードアートオンラインみたいな世界でもないしふつーのファンタジー世界なのに。
不思議だね。
なんかこう決まった枠組みの中でどう他の作品との違いを出すか.....みたいなとこあるよね、なろうって。だから、こう…なんか悪く聞こえちゃうけど
小学生の作文みたいだよね。別に作者の文章力が無いとか語彙が貧弱だって意味じゃなくてね?比喩ですよ。
ほら小学校のときの作文ってテンプレートみたいなのあったじゃん!!みんな大体の子たちはさ、馬鹿正直にそれにそって書いてくじゃん!べつにそうしなくったっていいのにさ!
それで良いという世界もあるし、よくないという世界もある。
ぼくはけっこ~楽しめた。

キングゲイナーおもろい
日記:ピアノを弾いたりしたのかい、どうなんだ。23/02/13
僕は楽器をまともに触っていない。演奏したことがある楽器は小学校のときにやらされたリコーダー、カスタネット、ギロくらいなもんだ。
今日僕はピアノアプリを入れてそれなりの時間ピアノで遊んだ。youtubeでピアノ初心者でも弾ける!動画を見ながら。
なぜそんなことをし始めたのかというと、家電量販店に置いてるピアノでなんか一曲弾けるようになりたかったからだ。
そう、みんなも経験したことがあるだろう。家電量販店に置いてあるピアノ、なんとなーく触って「へへっ」となってその場を後にするという経験。
友達とただピアノを触って「うへへっ」ってなった経験が。
皆なんか一曲弾けるわけでもないのにあのピアノ、触ってしまう...
僕はそんな状況から脱したい!なんか一曲、いやワンフレーズさらっと弾けるようになりたい!そんな大志を胸に抱いて今日一日頑張りました。
意外とちょっと出来るようになるもんだね、右手だけだけど。ワンフレーズだけだけど
僕はショパンのノクターンをやった。僕は一番クラシックでこの曲が好きだ。
自分の好きな曲が少しでも弾けるようになるとかなりテンションが上がる。イエイ!

ちょっとずつ気が向いたときにでも練習することにする。さて、何か月後になるやら。
日記:好きな漫画、それは…ドロヘドロ!23/02/12
僕の好きな漫画について一つ語りたい、ドロヘドロについて語りたい。
この漫画の世界観を説明するのは難しい。とっても独特な林田球ワールドなのだ。
まず、ふたつの世界がある。魔法使いたちの住む世界とそうじゃない者たちの住む世界、「ホール」だ。
主人公はカイマンという名前。頭を魔法使いにトカゲにされてしまった記憶喪失の謎の多き大男。そのカイマンが己は何者なのか、友人のニカイドウと共に探そう!というのが大筋だ。
この世界には魔法使いという存在がいる。魔法使いは一つの魔法しか使えない、というまぁよくある能力者バトルもののような制約があるのだが。それではどうやって魔法を使うのかというと。
煙を吐くのだ。
どういう事?となるが読めば分かる。魔法使いは普通の人間ではない。ケムリを出すことが出来る。そのケムリにかかったりすると魔法が発動するといった仕組みだ。
もうかなり独特だがこれもそのドロヘドロの世界の一部でしかない。もっと独特で魅力的な設定がたくさんあるが、端折る。
そしてドロヘドロには魅力的なキャラクターたちが登場しまくる。本当に最高。全員キャラが立っていてとってもステキなのだ。これも林田球先生のすごさだろう。
そしてなによりもドロヘドロはくら~い世界観となんだかポップな雰囲気を醸し出している。登場人物たちのなんだか間の抜けた会話がとってもコミカルなのだ。ドロヘドロはその第一印象とは異なりなんだか明るいお話で、そこが僕がドロヘドロをとっても好きになってしまった大きな理由だ。

ドロヘドロはとってもいい漫画です。
日記:カバ、どうだい?23/02/11
カバに想いを馳せよう今日は。
カバ…哺乳網偶蹄目カバ科カバ目に属する動物.....大体1400㎏くらいで体長3.5~4mくらい
ピンク色の汗をかくらしい.....草食でなんか強いらしい.....wikiから拾ってきた。
もしカバを飼うとしたらどうなっちゃうのだろう、めっちゃ食費かかるだろうな。あと、めちゃめちゃ臭いだろうな、でもどうなんだろう臭くないかも。カバは臭そうという偏見はある。これで臭くなかったら失礼だ、カバにたいして。
赤ちゃんのカバを見たことはあるだろうか、すごくいい。カバの赤ちゃんはすごくいい
何回みても微笑ましい。ずんぐりむっくりという言葉が似合いすぎる。落ち込んだ時に最もふれあいたい動物一位、カバの赤ちゃん。
サイの赤ちゃんはどうなんだろう。というかカバの対になるものってサイであっているのだろうか。サイの赤ちゃん、調べてみよう。
サイの赤ちゃん、そんな可愛くはなかった。やはりサイ、カバには劣るか。

今日はなんだかはちゃめちゃに眠い。もうこれ以上カバについて考えられない。
すまない、カバ。
日記:おててを描くのがよ。23/02/10
僕は絵を描く。ほとんど趣味みたいな感じで絵を描いている。ほとんど人しか描かない。キショオタなので。
人を描く際にマジでむずい部分がある。手だ。手はなんであんなに難しいんだろう、それなりの長さの骨、肉が5本も連なっていてそれがまた曲がるなんていうギミックがあって、しかも親指なんてもんもあって、そんで爪なんかも生えていて…
いやムズすぎ!!!
もっと簡単にしてほしいわ、手。ドラえもんくらい簡単にしてほしい。
ちょっとそこらの紙とペンをとって、己の手を見ないで描いてみてほしいわ。
ね、ムズイでしょ。ムズイよな~~。ムズくない?そう?ほんと?
人体の中で群を抜いてむずすぎるんよな、手。そりゃAIだって苦戦するわ、人が苦戦してるんだもの。
なんかいろいろ手の描き方!とかyoutubeにあがったりしてるけど、ちゃうわ、なんか、これって結局描きまくって慣れるしかないべ。楽しようとすなよ!全国の女子中学生たちよ!
僕は謎にプライドがあるのでそういうお絵描き講座みたいのを見ないのであった。
やはり学びにおいてもっとも枷となるのは己のカスみたいなプライドなのだろう。
ちゃんとそういう動画みれば今より上手くなるかもしれないのにね。反省。

筋トレしてみたいな。
日記:逆バニーってすごくない!?23/02/09
さっきまでちゃんと書いた日記が消えちゃったので、も~別の話を書きます。
ゆるさんぞ、はてなブログ。僕の600文字を返せ。
逆バニーについて語りたい。逆バニーについて。逆バニー.....
逆バニーってすごくない!?
逆バニーをそもそも知ってるだろうか。まぁ知ってるか。通常のバニーガールの衣装の布の部分と肌の部分を反対にしたものだ。つまりこう.....大事な部分が見えてしまう…
つまりHな衣装ってこと!!!
今日の僕は日記が消えちゃって怒り心頭なのではっちゃけちゃうぞ!!
これの何が天才かって、ただでさえHさを醸し出すバニースーツを反転!させることでさらにHさを高めるというこの美しさね!すごくね?
この反転させるのがもしビキニとか反転させたらなんかただ全身タイツに穴をあけました。みたいな感じになってちょっと不格好になるかもしれない。そもそものバニースーツって布の割合と肌が露出する割合がすごくちょうどいいとおもう。
もしかして5:5だったりする?布と肌の割合。そんなことないか。
というか僕に逆バニーをが刺さる一番の要因は手足だと思う。
手足だけが布に覆われてる、あの、もののけ姫のアシタカがつけてるヤツみたいなの。ああいうのよくない?男女どっちにも刺さるとおもうわ、アレ。なんていうの?

とにかく僕は逆バニーを愛している。君も愛しているだろう。おそらく。
日記:Dark and Darker をプレイしたんよ!23/02/08
昨日の分を書くことが出来なかったので今日のは頑張って書こうと思う。
何故昨日の日記を書けなかったかというとDark and Darkerをやっていたからである。
最近、有名な配信者がこぞってプレイしているDaD、僕もプレイしてみたので感想を書こうと思う。
そもそもDark and Darkerがどういったゲームなのかっていうと、ファンタジー版タルコフだ。…ゲームを説明するのに他のゲームを使ってしまったのでもうちょっと詳しく説明したい。
プレイヤーはまず自分のジョブを選択!戦士や魔法使い、盗賊とかいろいろあるよ!
そしてダンジョンに潜る!このダンジョンにはお宝や強い武器とかが落ちてるぞ!

そんでそういうお宝を持って帰る!っていうのが大体の流れだ。

そしてなによりもこのダンジョンの中には他のプレイヤーもいるということ。
これがまじでヤバい。このゲームはPvPvE(プレイヤー対プレイヤー対エネミー)なのだ。それがこのゲームの面白いところであり難しいところだ。
そんでこのゲームはまじで難しい。え?フロムソフトウェアが監修した?ってくらいムズイ。
最初は全然帰れずに死にまくる。そりゃあもう死にまくる。
だがこのゲームにはレベルの概念があり、帰ることができずに死んでもレベルが上がるので次回の冒険がちょっとマシになったりする。
そんでこのゲーム3人までパーティーを組むことが出来るのでぜひそうしたほうがいい。圧倒的に楽になるぞ!
僕はこのTHE・ファンタジーな感じが好きだし、フロム作品も好きなので必然的にこのゲームにハマってしまった。
このゲームはまだデモ版でプレイ出来る日に限りがあるので今のうちにプレイしたほうがいいだろう。
ぜひ苦しんでみてくれ。